横浜FCでは、「サイバーステーション株式会社」と2026/27シーズンにおけるオフィシャルパートナー契約(サイネージ広告)を更新いたしましたのでお知らせします。
なお、同社概要等は下記の通りです。
社名 | サイバーステーション株式会社 | |
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設立 | 2000年5月11日 | |
本社 | 石川県金沢市西念1丁目2番26号 駅西明和ビル 1階 | |
資本金 | 1億円 | |
代表者 | 代表取締役社長 CEO 福永 泰男 | |
事業内容 | デジタルサイネージ、ディスプレイAV機器販売、システム開発 | |
代表者コメント | 当社は、映像ソリューションカンパニーとして、デジタルサイネージ情報発信プラットフォーム「デジサイン」をはじめ、LEDビジョンやプロジェクションマッピング等の映像ソリューションを通じ、国内の店舗・商業施設・自治体・スタジアム・アリーナ施設などへ約6万台以上の導入実績を有しています。この度、横浜FCとのオフィシャルパートナー契約を2026/27シーズンも更新いたしました。これにより、当社は映像ソリューションカンパニーとして培ってきた映像・デジタル技術を活かし、スタジアムDXの推進や、より魅力的な観戦体験・情報発信環境の構築を通じて、横浜FCのさらなる発展をサポートしてまいります。また、J2で新たなシーズンを迎える横浜FCが、クラブ・サポーター・パートナーが一丸となって「J2優勝・1年でのJ1復帰」を成し遂げられるよう、当社もオフィシャルパートナーとして全力で応援するとともに、映像ソリューションカンパニーとしてクラブの挑戦を支えてまいります。 | |
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