6月6日(土)明治安田J2・J3百年構想リーグ プレーオフラウンド 第2戦 レノファ山口戦においては以下の通り実施いたしました。
横浜FCでは、ホーム・ニッパツ三ツ沢球技場を「もっと横浜を好きになる場所」と位置づけ、横浜にまつわる団体の皆さまとの連携を含め、様々なイベントを実施しています。
明治安田J2・J3百年構想リーグ 最終イベントが無事に開催
ついに迎えた明治安田J2・J3百年構想リーグの最後の試合に、対戦相手となったレノファ山口のレノ丸が、山口県からはるばる三ツ沢まで駆けつけてくださいました!
レノ丸の愛らしい魅力のおかげもあり、HAMABLUEステージイベントや、ハーフタイムが盛り上がりを見せていました!
そして、今節は百年構想リーグ最後の試合。
半年という短い期間でしたが、行政や教育機関、企業など多くの団体の皆さまによる連携のもと、無事にすべてのイベントを終了することができました。
ありがとうございました。
来場者数に応じたカーボンオフセットの取り組み
2009年からカーボンフリーコンサルティング株式会社協力のもと、横浜FC主幹の全ホームゲームにおいて、スタジアム来場者数×1kg分の二酸化炭素をオフセットする取り組みを行っています。
○オフセット量:
今回のオフセット量:3,646kg
明治安田J2・J3百年構想リーグ累計オフセット量:68,627kg
▼本取り組みの詳細はこちら
https://www.japanfs.org/sp/ja/news/archives/news_id034999.html






