4月4日(土)明治安田J2・J3百年構想リーグ 第9節 ブラウブリッツ秋田戦 においては以下の通り実施いたしました。
横浜FCでは、ホーム・ニッパツ三ツ沢球技場を「もっと横浜を好きになる場所」と位置づけ、横浜にまつわる団体の皆さまとの連携を含め、様々なイベントを実施しています。
お馴染み「横浜農場」が出店

横浜農場から「ながさわファーム」と「Saryu’s Tea」が登場!
「ながさわファーム」からは、よつぼし、はるひ、かなこまち、紅ほっぺ、おいCベリーといった個性豊かな5種類のいちごパックが並びました。
特に、スタジアムでそのまま食べられるお土産サイズのパックが大好評!
食べ比べ用に2パック分を購入する方もいらっしゃいました。
和紅茶やオリジナルブレンドティーのお店「Saryu’s Tea」からは、いちご×レモンの和紅茶やいちご×ハイビスカスの和紅茶など、「ながさわファーム」のいちごと秦野市産の和紅茶を使用したオリジナルのブレンドティーが販売されました。珍しいラインナップに興味津々な様子で足を止めてくださいました。
当日はあいにくの雨模様となってしまいましたが、ブースは春の訪れを感じる素敵な空間となりました!
スタジアムにて赤い羽根共同募金運動を実施
昨シーズンから取り組んでいる、社会福祉法人 保土ケ谷区社会福祉協議会と連携した「赤い羽根共同募金運動」をスタジアムで実施!
街頭での募金活動とはまた一味違い、より多くの方々に活動を知っていただける貴重な機会となりました。
ブースでは、フリ丸も募金!お礼のオリジナルバッジをもらって誇らしげにしていました。
皆さまからお寄せいただいた募金は、地域の困り事を解決したり地域の人をサポートしたりする方々へ届きます。
ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました!
横浜市内4種前座試合
トップチームの試合が行われる前の三ツ沢のピッチで、前座試合を開催しています。
今節は、保土ケ谷区・旭区・瀬谷区の区民招待に合わせ、3区の4種サッカーチームによる前座試合を実施しました。
雨の中の実施となってしまいましたが、天候が気にならないほど、子ども達が元気よく試合に臨んでいました!
来場者数に応じたカーボンオフセットの取り組み

2009年からカーボンフリーコンサルティング株式会社協力のもと、横浜FC主幹の全ホームゲームにおいて、スタジアム来場者数×1kg分の二酸化炭素をオフセットする取り組みを行っています。
○オフセット量:
今回のオフセット量:2,992kg
明治安田J2・J3百年構想リーグ累計オフセット量:40,107kg
▼本取り組みの詳細はこちら
https://www.japanfs.org/sp/ja/news/archives/news_id034999.html






